【広島県認可】広島県学習塾協同組合 広島県版進学模試・公立高校入試そっくり模試 広島県の学習塾 広島市(中区・南区・西区・東区・佐伯区・安佐南区・安佐北区・安芸区)・呉市・東広島市・廿日市市・大竹市・尾道市・竹原市・福山市・三次市・庄原市・安芸高田市・府中市・安芸郡 塾コープ(じゅくコープ)
じゅくこーぷ(広島県学習塾協同組合)とは
ごあいさつ 
 
理事長
 『広島県学習塾協同組合(じゅくこーぷ)』は、広島県から唯一、正式に認可された学習塾団体です。
  私たちは、広島県において、児童・生徒や、その保護者に対して、学習や進路の支援に関する事業を行うことを目的として、この『じゅくこーぷ』を設立いたしました。
  広島の未来を担う子どもたちのために、地域に密着した、質の高い教育と情報を提供してまいりたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。 
広島県学習塾協同組合 理事長 大塚 祥史
■名称:広島県学習塾協同組合 (通称:じゅくこーぷ) 
■設立:2012年7月2日(広島県認可) 
■事務所:広島市安佐南区西原六丁目6-25-1号(あさひ塾西原教室)
                   082-874-0721
■役員
 理事長  大塚 祥史
 副理事長 西本 雅明
 理事        岡村 浩規
 理事        大西 慎治
 監事        田中 達朗
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【中国新聞掲載記事(2012年8月13日)より】 
『学習塾が協同組合を設立』〜 中国地方初 〜
 
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 広島県内の小規模学習塾19事業所が、合同で模擬試験やPR活動をする「広島県学習塾協同組合(じゅくこーぷ)」を設立した。学習塾の組合は中国地方で初めて。少子化や大手塾の進出などで経営環境が厳しくなる中、垣根を越えて連携する。

 広島、呉、東広島、廿日市の各市の学習塾が加盟する。広島市安芸区の「修ゼミ」を経営する、組合の大塚祥史理事長(54)が呼び掛け、7月に県の認可を受けた。

 総務省の2009年の調査では、県内の学習塾は1424事業所。塾関係者によると、子どもの人口が減る中、大手も業務提携や受講料の値下げなどに乗り出しているという。大塚理事長は「宣伝力の強い塾には、地域の評判だけでは対抗しきれない。力を合わせて教育の質をさらに高め、存在感を示したい」と目的を明かす。

 8月7日に安佐南区の事務局であった理事会は、大塚理事長たち4人が集まった。10月に組合として初めて実施する英単語の集中授業や、来年1月に予定する模擬テストの打ち合わせをした。計画では、複数の塾の講師が問題を作る。

 全国学習塾協同組合(東京)によると、既に千葉や埼玉などには同様の組合があり、全国的には増える傾向にある。森貞孝理理事長(75)は「地域で培った指導力を強みに結束すれば、信頼が高まる」と期待している。

 
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| Juku-coop | 『じゅくこーぷ』とは | 02:43 | comments(1) | trackbacks(0) | - |
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